PADMA IMAGEの新型揃ってます!

2020.07.13 Monday

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    こんにちわ!

    Winkアオヤギのバンザイです!

     

    今回はこのブログでもお馴染みのPADMA IMAGEの春の新作のご紹介です。

    2型それぞれ4色の8本すべてが今回もしっかりと入荷してますので是非チェックをお願いします!

     

    まずはレンズシェイプが特に特徴的なmigimigiのご紹介

    migimigi 150 マットグレー 52□18

     

    migimigi 151 ブラウンハーフ 52□18

     

    migimigi 152 エスニック 52□18

     

    migimigi 153 アメジスト 52□18

     

     

     

    migimigiは2017に発売して今は廃番となった「Migi-Migi」の後継モデル、名前の通り右のレンズのシェイプを反転させずにそのまま左にスライドするという他ではまず見ない挑戦的なレンズシェイプが特徴です。しかし絶妙なバランスで左右でボリューム感を調整してあるので着用時のバランスもとても良いです。

    奇抜に見えるシェイプですがフレームの上下の高さを左右で揃えていたり、耳に掛けるテンプルの部分の出始めの高さや太さを左右でしっかりと揃えるなど通常の眼鏡と同じようにフィッティングも出来る様に工夫されている眼鏡です。

     

     

     

    もう一つのモデルがkakumaru、こちらも2015年、そして2017年に商品化しているkaku-maruの後継モデルです。

    kakumaru 154 カーキスモーク 47□21

     

    kakumaru 155 クリアグレー 47□21

     

    kakumaru 156 ブルーピンク 47□21

     

    kakumaru 157 ハニーブラウン 47□21

     

     

     

     

     

    フォルント上部が右レンズ側は角(カク)、左レンズ側は丸(マル)になっているアシンメトリーシリーズの中でも特にさりげなく掛けやすいデザインになっています。レンズとレンズを繋ぐブリッジ部分も右は上側に左は下側にキーホールと呼ばれる凹みをつける事で全体的なボリュームのバランスをとっています。

    レンズシェイプはmigimigiと違って左右で反転しており、一般的な眼鏡と同じ感覚で掛けられるようになっています。

     

    耳に掛ける部分のテンプルエンドにはパドマイメージのデザインテーマの一つである幾何学模様をイメージした5角形のアイコンが今回初めてこちらのモデルについていますが実はこちらも重心が前側に行き過ぎない為のバランサーになっていたり、なるべく後ろにフィッティングする時の曲げ位置をもってくる事が出来る様にという機能面も含めたデザインですので是非手に取って体験していただきたい眼鏡です。

     

     

    2019年冬モデルのmarukaku-Tに続いて今回紹介したmigimigiとkakumaruも調整可能な金属アームの鼻当てが装備されいますので今まで以上に快適に掛けこなせること間違いなしですので是非体験にいらしてくださいね!

     

    以上!Winkアオヤギのバンザイでした!

     

     

    PS、

    kakumaruのクリアグレーを自分用に購入しました!

    掛けるとこんな感じです。

    他のカラーに関しても写真のクリックから飛べるアオヤギの通販サイトでも確認できるので是非ご覧ください

    テンプルカラーのわかりやすい斜め横からとった写真もございます